エジプトの神々(2)

ムート テーベの「神々の母」
ネフェルトゥム 「美しき蓮の花」たる太陽神
ネイト 戦いの女神
ネクベト 上エジプトを守護する「貴婦人」
ネフティス イシスの姉妹にしてアヌビスの母、
「城の中の女主人」
ヌン 原初の海
ヌート 天空を支えし女神
オヌリス 「遠方にありし女神を連れ戻せし者」
狩猟神
オシリス 「冥界の王」、文化英雄にして復活する神
ウアジェト 下エジプトを守護する「貴婦人」
ウプワウト 「道を開きし戦神」、もう一頭の「神犬」
プタハ 言葉で世界を創造せし神
ラー 至高の太陽神、二つの世界を旅する者
レネネト 「養育者」たる蛇の女神
サテト(サティス) 洪水を司りし女神
セベク 鰐の畏怖を体現せしファラオの守護者
セシャト トートを補佐する図面・測量の女神
セクメト 人類抹殺のための太陽神の使者
「荒ぶる女神」「ラーの目」
セルケト(セルキス) 「蠍」を標榜せし4大守護女神の一員
セト オシリスの殺害者たる「荒ぶる神」
シュー 天地を隔てた大気の神
ソカリス 死と葬祭を司る鷹神
ソプドゥウ 国境を守護する戦神
スフィンクス(シェセプ・アンク) 王の権威の化身
ティトエス(トゥトゥ・スフィンクス) 守護者としての複合スフィンクス
タテネン 原初の丘たる大地神
テフヌト(テフネト) 「原初の双子」シューの配偶者にして「遠方の女神」
トート 言葉の発明者、神々の書記たる魔術師
トゥエリス 妊娠・出産を守護するカバの女神
ウラエウス 太陽の「第三の目」の化身


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