パート1です! ここのイカす写真は全て友人が撮って分けてくれたものです。
自分の写真では、こういったナイスな被写体がほとんどありませんでした(苦笑)




私がベタ惚れした、ツタンカーメン王墓の入り口を護っていたというアヌビス像。
図版の写真と違って窓ガラスが写っている所が、素人写真というか生の旅行のご愛嬌、ってことで。(笑)


これまた有名な、ツタンカーメンと王妃アンケセナーメンが仲睦まじく彫られている素晴らしい椅子です。ちょっとピントがずれてるのもご愛嬌ですね(笑)
展示されているツタンカーメンの副葬品、アクセサリーの数々は非常に洗練された現代でも充分通用するデザインでした。レプリカが欲しいよー!と思っていた俗っぽい私でした。


あの世で死者の世話をするという目的で埋葬された人形たち、ウシャブティ(またはシャブティ)。これも多分ツタンカーメンの持ち物だと思いますが。


カイロ博物館を訪ねた2日後、どっかの遺跡の壁のヒエログリフ群です。説明になってませんね。私はエジプトFANでありながら、まだヒエログリフが読めません。精進しないと。(笑)
   
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